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デバイスお知らせ
昨日

[ソラカメ]屋外スターターキット(キッティングオプション付き)の提供を開始しました

[ソラカメ]屋外スターターキットの組み立て / 初期設定を代行する「[ソラカメ]屋外スターターキット(キッティングオプション付き)」の提供を開始しました。

これまでお客様自身で実施していた、屋外用防水ケースへの組み込み、IoT SIM / Wi-Fi ルーターのセットアップ、カメラ登録、クラウド録画ライセンスの割り当て、ファームウェア更新の各作業をソラコムが代行します。商品が届いたらケーブルを接続し、電源を入れるだけですぐに利用を開始できます。

現場設置の前に、組み立て / 初期設定にかかる時間 / 工数を削減できます。

詳細、料金、お申し込みは [ソラカメ]屋外スターターキット(キッティングオプション付き) を参照してください。

不明点や質問がある場合は、SORACOM サポート にお問い合わせください。

(*) 本サービスは現在、日本国内のお客様のみ利用できます。

デバイスお知らせ
5日前

ソラカメ専用セルラーパック Wi-Fi ルーター (L13) の価格を改定します

ソラカメ専用セルラーパックの構成品である Wi-Fi ルーター (L13) の価格を改定します。詳細は以下のとおりです。表記は、すべて税込み価格です。

ソラカメ専用セルラーパック デバイス (ホームルーター L13)

  • 旧価格: 27,720 円 (税込)
  • 新価格: 33,220 円 (税込)

2026 年 6 月 15 日より、改定後の価格で販売します。

在庫が 2026 年 6 月 15 日以前に売り切れた場合は、一時的に販売を停止し、2026 年 6 月 15 日より改定後の価格で販売を再開します。

契約事務手数料 3,300 円 (税込)、購入特典、月額費用 4,950 円については変更ありません。詳細は、商品ページ を参照してください。

料金改定についてのお問い合わせは、以下のフォームからお願いいたします。お問い合わせフォーム

(*) 本サービスは現在、日本国内のお客様のみ利用できます。

機能追加
6日前

SORACOM Flux の Webhook アクションで Google Service Account 認証をサポートしました

SORACOM Flux は、センサーやカメラなどから取得した IoT データをもとに、通知や生成 AI による分析などの処理を組み合わせて、業務の効率化や自動化を実現する IoT オートメーションサービスです。SORACOM Flux を利用すると、さまざまな入力に対してルールとアクションを組み合わせた処理を実行できます。処理結果に応じて任意のサービスに Webhook を送信したり、担当者に Slack やメールで通知したりできます。

このたび、SORACOM Flux の Webhook アクション で、Google Cloud の Service Account を利用した認証 (以下、Google Service Account 認証) をサポートしました。Service Account の JSON 鍵を 認証情報ストア に登録するだけで、Google スプレッドシートなど、Service Account でアクセスできる Google API へ Webhook を送信できます。

これまでも Webhook アクションでは Bearer トークン (JWT) の認証方式を使用して Google API に接続できました。ただし、利用者が JWT 用のクレームやスコープを設定する必要がありました。Google Service Account 認証では、Service Account の JSON 鍵を登録するだけで、SORACOM Flux が Google API に必要なアクセストークンを自動的に取得し、認証します。

詳しくは Webhook アクション および Webhook アクションの Google Service Account 認証を利用して Google スプレッドシートに行を追加する を参照してください。ご不明な点がございましたら、お気軽に SORACOM サポート にお問い合わせください。

改善
6日前

planX3 のランデブーポイントに東京が追加されました

SORACOM プラットフォームでは、SORACOM Air for セルラーが接続する拠点として、複数のランデブーポイント (rendezvous point) を提供しています。 本日より、サブスクリプション planX3 において「東京 (日本)」のランデブーポイントが追加され、ランデブーポイントは以下の 2 つになります。

  • フランクフルト (ドイツ)
  • 東京 (日本)

ランデブーポイントの詳細は、ランデブーポイントとは を参照してください。

ランデブーポイントに関する動作は、IoT SIM が VPG に所属していない場合と所属している場合で異なります。

IoT SIM が VPG に所属していない場合

planX3 の IoT SIM が VPG に所属していない場合、利用するランデブーポイントは IoT SIM の所在地に応じて以下のように自動的に決定されます。お客様によるランデブーポイントの選択や変更はできません。

  • planX3 の IoT SIM の所在地が日本国内の場合
    • (変更前) フランクフルト (ドイツ)
    • (変更後) 東京 (日本)
  • planX3 の IoT SIM の所在地が日本国外の場合
    • (変更なし) フランクフルト (ドイツ)

詳しくは、ランデブーポイントを使用した接続 を参照してください。

IoT SIM が VPG に所属している場合

planX3 の IoT SIM が VPG に所属している場合、利用するランデブーポイントは所属先 VPG のランデブーポイント設定で決まります。今回の変更で、ランデブーポイントが東京 (日本) の VPG に所属する planX3 の IoT SIM でも、以下のようにデータ通信ができるようになりました。

  • ランデブーポイントが東京 (日本) の VPG に所属している場合
    • (変更前) データ通信は不可
    • (変更後) データ通信は可 (ただし、IoT SIM の所在地がイギリス、ドイツ、フランスのいずれかの場合は不可)
  • ランデブーポイントがフランクフルト (ドイツ) の VPG に所属している場合
    • (変更なし) データ通信は可

詳しくは、ランデブーポイントを使用した接続 を参照してください。

ランデブーポイントがフランクフルト (ドイツ) の VPG を使用している場合は、引き続きフランクフルト (ドイツ) を利用してデータ通信が行われます。東京 (日本) を利用してデータ通信するには、ランデブーポイントが東京 (日本) の VPG を新規作成し、IoT SIM が所属する VPG を切り替えてください。詳しくは、Virtual Private Gateway (VPG) を作成する と IoT SIM が利用する Virtual Private Gateway (VPG) を切り替える を参照してください。

お知らせ
2週間前

サービスの料金改定および提供条件変更のお知らせ

閉域網等接続サービス (VPG および一部付加機能等) につきまして、2026 年 3 月 30 日にお知らせ しておりましたとおり、2026 年 5 月 1 日より、料金体系を月額課金から時間課金へ変更いたしました。

改定の概要

1. 閉域網等接続サービス (日本カバレッジ / グローバルカバレッジ)

VPG (Type-E / Type-F / Type-F2)、および VPG 付加機能等の一部

VPG および一部の付加機能において、料金体系を月額課金から時間課金へ変更しました。あわせて料金を改定しました。

適用開始日

2026 年 5 月 1 日

  • この改定は、上記の適用開始日時点で契約済みの各サービスにも自動的に適用されています。改定に関してお客様によるお手続きは必要ありません。詳細な料金表は 別紙 (PDF) を参照してください。
  • この改定は、日本国内で契約されているお客様にのみ適用されます。
  • 記載のない項目については提供条件、料金の変更はありません。

料金改定についてのお問い合わせ

料金改定については、担当セールスまたは サポート窓口にお問い合わせ ください。

今後とも、SORACOM をよろしくお願いいたします。

機能追加
3週間前

ユーザーのパスワード変更/削除時にセッションを強制無効化できるようになりました

SORACOM ユーザーコンソールで、ルートユーザーまたは SAM ユーザーのパスワードを変更/削除するときに、対象のユーザーのアクティブセッションを強制的に無効化できるようになりました。退職者のアクセス遮断、不正アクセスが疑われる場合の初動対応、組織変更にともなう権限の切り替えなどに活用できます。

これまでの制限

これまでは、ユーザーのパスワードを変更または削除しても、サインイン済みのセッションは有効なままでした。アクセスをすぐに取り消すには、既存のセッションが期限切れになるまで待つ必要がありました。

パスワード変更/削除時のセッション無効化

ユーザーのパスワード変更/削除画面で、対象ユーザーのアクティブセッションをまとめて無効化するかどうかを選択できるようになりました。チェックを入れて操作すると、対象ユーザーのアクティブセッションは即座に無効になり、再度ログインしないと SORACOM ユーザーコンソールや SORACOM API を利用できません。

詳しくは SAM ユーザーのパスワードを変更、削除する を参照してください。

ATOM アプリからの強制ログアウト (SoraCam を利用している場合)

Soracom Cloud Camera Services (ソラカメ) を利用している場合は、ATOM アプリにログインしているすべてのユーザーを SORACOM ユーザーコンソールで強制的にログアウトできるようになりました。強制ログアウトの操作は、ルートユーザー、または SoraCam:DeleteAtomUserTokens 権限を持つ SAM ユーザーが操作できます。

SAM ユーザーからソラカメの操作権限を取り消すときや、ユーザーが ATOM アプリを使っているスマートフォンを紛失したときに、ログイン状態をすぐに無効化できます。

ATOM アプリからの強制ログアウトは、対象のユーザーが P2P で映像を視聴している間は、カメラとの接続が切れるまで反映されません。視聴中の映像をすぐに止める場合は、対象のカメラを再起動する必要があります。

詳細は アカウントのすべてのユーザーを ATOM アプリからログアウトさせる を参照してください。

ご不明な点がございましたら、お気軽に SORACOM サポート にお問い合わせください。

お知らせサポート終了の告知
1ヶ月前

SORACOM Flux の AI アクションで利用できる Google Gemini 2.5 Pro、Google Gemini 2.5 Flash、Amazon Bedrock – Anthropic Claude 3.5 Haiku のサポート終了のお知らせ

SORACOM Flux の AI アクションから選択できる AI モデルのうち、Google から提供される「Google Gemini 2.5 Pro」と「Google Gemini 2.5 Flash」、Amazon Bedrock から提供される「Anthropic Claude 3.5 Haiku」は提供元の方針で廃止されます。廃止日は以下のとおりです。

  • Google Gemini 2.5 Pro: 2026 年 6 月 17 日
  • Google Gemini 2.5 Flash: 2026 年 6 月 17 日
  • Amazon Bedrock – Anthropic Claude 3.5 Haiku: 2026 年 6 月 19 日

詳しくは Gemini の非推奨 および モデルのライフサイクル (Amazon Bedrock) を参照してください。

これに伴い、廃止日以降、SORACOM Flux アプリの AI アクションで当該モデルを利用している場合、その AI アクションは無効化されます。

上記の AI モデルを利用している場合は、廃止日までに別の AI モデルへの切り替えをご検討ください。

SORACOM Flux の AI アクションで選択できる AI モデルは SORACOM Flux のドキュメント から確認できます。

ご不明な点がございましたら、お気軽に SORACOM サポート にお問い合わせください。

お知らせ
1ヶ月前

SORACOM Air for セルラー plan-D (バンドルなし、データ通信のみ) の初期費用を変更しました

SORACOM Air for セルラー plan-D (バンドルなし、データ通信のみ) の初期費用を変更しました。

本製品の新規販売はすでに終了していますが、提供元の価格改定に伴い、初期費用を変更しました。

  • 変更前: IoT SIM 1 枚あたり 871.2 円 (税込)
  • 変更後: IoT SIM 1 枚あたり 863.5 円 (税込)

2026 年 4 月 3 日以降の注文に適用されます。

対象

  • SORACOM Air SIM カード plan-D サイズ: ナノ (データ通信のみ) 1 枚
  • SORACOM Air SIM カード plan-D サイズ: マイクロ (データ通信のみ) 1 枚
  • SORACOM Air SIM カード plan-D サイズ: 標準 (データ通信のみ) 1 枚

上記金額は送料・手数料を含みません。SORACOM Air IoT SIM カード plan-D D-500MB など、他の IoT SIM の初期費用は変更ありません。

お知らせ
1ヶ月前

サービスの料金改定および提供条件変更のお知らせ

閉域網等接続サービス (VPG および一部付加機能等) につきまして、2026 年 5 月 1 日より、料金体系を月額課金から時間課金へ変更いたします。

改定の概要

1. 閉域網等接続サービス (日本カバレッジ / グローバルカバレッジ)

VPG (Type-E / Type-F / Type-F2)、および VPG 付加機能等の一部

VPG および一部の付加機能において、料金体系を月額課金から時間課金へ変更します。あわせて料金を改定します。

適用開始日

2026 年 5 月 1 日

  • この改定は、上記の適用開始日時点で契約済みの各サービスにも自動的に適用されます。改定に関してお客様によるお手続きは必要ありません。詳細な料金表は 別紙 (PDF) を参照してください。
  • この改定は、日本国内で契約されているお客様にのみ適用されます。
  • 記載のない項目については提供条件、料金の変更はありません。

料金改定についてのお問い合わせ

料金改定については、担当セールスまたは サポート窓口にお問い合わせ ください。

今後とも、SORACOM をよろしくお願いいたします。

改善
1ヶ月前

SORACOM Beam の Web サイトエントリポイントの転送先にパスを設定する機能を追加しました

SORACOM Beam の Web サイトエントリポイントで、転送先にパスを設定する機能を追加しました。

これまでは、転送先としてプロトコル、ホスト名、ポート番号のみを指定できました。 今回のアップデートで、転送先にパスを含められるようになりました (例: https://example.com/base)。 転送先にパスを設定すると、そのパスの後ろにデバイスからのリクエストパスが追加されます (例: デバイスが /path1 にリクエストすると、https://example.com/base/path1 に転送されます)。

WebSocket のように Web サイトエントリポイントのみで利用されるプロトコルで、転送先のパスが固定されている場合などに、デバイスごとのパス設定が不要になります。

詳細は Web サイトエントリポイント を参照してください。ご不明な点がございましたら、SORACOM サポート にお問い合わせください。