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機能追加
2日前

SORACOM Flux に新しいアクション「Email 通知アクション (高機能版)」を追加しました

SORACOM Flux に新しいアクション「Email 通知アクション (高機能版)」を追加しました。

「Email 通知アクション (高機能版)」では、指定されたメールアドレスにメールを送信する際に画像を添付できます。その結果、Soracom Cloud Camera Services (SoraCam) で撮影した画像や AI 分析を利用した画像をメールで確認できます。

本機能は、Standard プランおよび Enterprise プランで利用できます。

詳しくは、Email 通知アクション (高機能版) を参照してください。ご不明な点がございましたら、お気軽に SORACOM サポート にお問い合わせください。

機能追加
1週間前

バッチ処理でサブスクリプションの追加に対応しました

バッチ処理 は、SORACOM ユーザーコンソールで CSV ファイルをアップロードし、実行するアクションを選択することで、多数の IoT SIM に対して特定の操作を繰り返し実行できる機能です。

今回のアップデートで、バッチ処理が SORACOM API の Sim:addSubscription に対応し、複数の IoT SIM に対して一括で サブスクリプションコンテナ を追加できるようになりました。

詳しい使用方法については、バッチ処理 のドキュメントを参照してください。ご不明な点がございましたら、お気軽に SORACOM サポート にお問い合わせください。

お知らせ
1週間前

Amazon での SORACOM IoT SIM カード plan-D の新規提供を終了しました

Amazon.co.jp において、SORACOM IoT SIM スターターガイド (IoT SIM 付きパッケージ) の販売を終了いたしました。

なお、SORACOM IoT SIM スターターガイド (IoT SIM 付きパッケージ) に含まれていた SORACOM IoT SIM カード plan-D については、SORACOM ユーザーコンソールや SORACOM IoT ストアからは、引き続き plan-D を購入できます。

  • SORACOM ユーザーコンソール で購入する方法については、ユーザーコンソールで IoT SIM を申し込む / デバイスを購入する を参照してください。
  • SORACOM IoT ストア でも購入できます。

本件に関するご不明点などについては下記 SORACOM サポートサイトよりお問い合わせください。 SORACOM サポートに問い合わせる

お知らせサポート終了の告知
2週間前

SORACOM Flux の AI アクションで利用できる Google Gemini 2.0 Flash、Google Gemini 2.0 Flash-Lite、Amazon Bedrock – Anthropic Claude 3.7 Sonnet のサポート終了のお知らせ

SORACOM Flux の AI アクションから選択できる AI モデルのうち、Google から提供される「Google Gemini 2.0 Flash」と「Google Gemini 2.0 Flash-Lite」、Amazon Bedrock から提供される「Anthropic Claude 3.7 Sonnet」は提供元の方針により廃止されます。廃止日は以下のとおりです。

  • Google Gemini 2.0 Flash: 2026 年 3 月 31 日
  • Google Gemini 2.0 Flash-Lite: 2026 年 3 月 31 日
  • Amazon Bedrock – Anthropic Claude 3.7 Sonnet: 2026 年 4 月 28 日

詳しくは Gemini の非推奨 および モデルのライフサイクル (Amazon Bedrock) を参照してください。

これに伴い、廃止日以降、SORACOM Flux アプリの AI アクションで当該モデルを利用している場合、その AI アクションは無効化されます。

上記の AI モデルを利用している場合は、廃止日までに別の AI モデルへの切り替えをご検討ください。

SORACOM Flux の AI アクションで選択できる AI モデルは SORACOM Flux のドキュメント から確認できます。

ご不明な点がございましたら、お気軽に SORACOM サポート にお問い合わせください。

機能追加
2週間前

plan-MC の通信量履歴を SORACOM ユーザーコンソールで確認できるようになりました

SORACOM ユーザーコンソールで、plan-MC の IoT SIM の通信量履歴を確認できるようになりました。IoT SIM 詳細画面の「通信量履歴」タブを開くと、過去の通信量の推移を確認できます。コストの把握や予算管理、通信量の急増や異常の早期検出に活用してください。

ご不明な点がございましたら、お気軽に SORACOM サポート にお問い合わせください。

(*) 本サービスは現在、日本国内のお客様のみ利用できます。

機能追加
2週間前

SORACOM Beam の MQTT エントリポイントでメッセージのコピーを SORACOM Harvest Data に保存できるようになりました

SORACOM Beam の MQTT エントリポイントに新機能が追加されました。この機能で、MQTT ブローカーに送信されたメッセージのコピーを SORACOM Harvest Data にも同時に保存できるようになりました。

新機能の概要

新たに追加された機能では、MQTT ブローカーへの転送に加えて、メッセージが mqttTopic (トピック名) と mqttPayload (メッセージ内容) を属性とする JSON 形式で SORACOM Harvest Data に保存されます。この機能を利用することで、データの可視化やデバッグ作業がより効率的に行えるようになります。

利用方法

この機能を利用するには、以下の手順を実施してください。

  1. SORACOM ユーザーコンソールの MQTT エントリポイント設定で「Copy to SORACOM Harvest Data」を有効化する。
  2. または、SORACOM API や CLI を使用して fork.SoracomHarvest を true に設定する。

同じ SIM グループで SORACOM Harvest Data を有効化しておく必要があります。

注意事項

  • 一時的なシステムエラーで、メッセージのコピーに失敗する場合がありますが、MQTT ブローカーへのメッセージ送信には影響しません。
  • この機能を利用する際は、デバイスから送信するデータの形式や設定を事前に確認してください。

詳細については、SORACOM Beam MQTT エントリポイントのドキュメント を参照してください。

ご不明な点がございましたら、お気軽に SORACOM サポート にお問い合わせください。

改善
3週間前

SORACOM Flux のバウンディングボックスアクションで多角形を設定できるようになりました

SORACOM Flux の バウンディングボックスアクション が多角形の枠線設定に対応しました。これまでは四角形のみでしたが、今回のアップデートで、指定した URL の画像に対して柔軟に境界を示す枠線を付与できます。

バウンディングボックスアクションは、指定した URL の画像に対して境界を示す枠線を設定します。この枠線を設定することで、後続のアクションで画像を使用する場合に、画像内の処理対象を明示的に知らせることができます。枠線の形状は、四角形または多角形を選択できます。

たとえば、複雑な形状の領域を指定して、AI アクションで「赤枠内の物体を検知してください」といった指示を出すことで、画像内の特定の領域に対する分析を行えます。

バウンディングボックスアクションは、Standard プランおよび Enterprise プランで利用できます。

ご不明な点がございましたら、お気軽に SORACOM サポート にお問い合わせください。

改善
1ヶ月前

SORACOM Flux アプリで生成されたデータの保持期間が Standard プランと Enterprise プランで延長されました

SORACOM Flux アプリで生成されたデータの保持期間が変更されました。利用しているプランに応じた保持期間が適用されます。

保持期間の変更内容

これまで SORACOM Flux アプリで生成されたデータ (実行履歴、メッセージ、アクション実行結果など) の保持期間は、プランにかかわらず 7 日間でした。今回の変更で、プランごとに以下のとおり設定されます。

  • Developer プラン: 7 日間
  • Standard プラン: 40 日間
  • Enterprise プラン: 保持期間についてはお問い合わせください

Standard プランおよび Enterprise プランを利用しているお客様は、これまでより長期間データを保存できるようになり、より柔軟なデータ管理が可能になります。

注意事項

保持期間を超えたデータは自動的に削除されます。

詳しくは SORACOM Flux のドキュメント を参照してください。

ご不明な点がございましたら、お気軽に SORACOM サポート にお問い合わせください。

機能追加
1ヶ月前

料金見積もりツールがグローバルカバレッジに対応しました

ソラコムの 料金見積もりツール が、グローバルカバレッジの料金見積もりに対応しました。これまで日本カバレッジの見積もりにのみ対応していましたが、グローバルカバレッジの見積もりも行えるようになりました。

グローバルカバレッジ向けの見積もりは、米ドル (USD) で表示されます。消費税の扱いはサービスによって異なります。

国やゾーンを選択して利用料金を自動算出する機能はありません。料金見積もりツールは、日本で提供している IoT SIM や SORACOM サービスを想定した見積もりとして利用してください。

料金見積もりツールについて詳しくは、見積書を作成する を参照してください。

ご不明な点がございましたら、SORACOM サポート にお問い合わせください。

(*) 本サービスは現在、日本国内のお客様のみ利用できます。

サポート終了の告知
1ヶ月前

SORACOM Flux の AI アクションで利用できる Amazon Bedrock – Anthropic Claude 3 Opus の サポートを終了しました

2025 年 10 月 15 日の SORACOM Flux の AI アクションで利用できる Amazon Bedrock – Anthropic Claude 3 Opus が 2026 年 1 月 15 日にサポート終了となります でお知らせした通り、SORACOM Flux の AI アクションから選択できる AI モデルのうち、Amazon Bedrock から提供される「Amazon Bedrock – Anthropic Claude 3 Opus」のサポートを終了しました。

これに伴い、Flux アプリの AI アクションで当該モデルを利用していた場合、その AI アクションは無効化されています。 引き続き AI アクションを利用する場合は、別の AI モデルへの切り替えをお願いいたします。

SORACOM Flux の AI アクションで選択できる AI モデルは SORACOM Flux から確認できます。

ご不明な点などございましたら SORACOM サポート までお問い合わせください。